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横浜で不用品回収を安心して依頼するなら新誠商事(処分屋シンセイ)へ!

2017.7.5

横浜で不用品回収を安心して依頼するなら新誠商事(処分屋シンセイ)へ!



なぜ処分屋シンセイは、横浜で「安全」かつ「無料」の不用品回収ができるのか?

横浜は近い!

処分屋シンセイの本拠地は厚木市にあります。しかし、私たちの最大のマーケットであり、ホームタウンと呼べるエリアは横浜市です。そう聞いて、横浜のみなさんが「厚木市の会社!?遠いね」と思ったとしたら、それは間違いです。


なぜなら神奈川県のほぼ中央に位置する厚木市にある処分屋シンセイにとって、横浜エリアへのアクセスは決して難しくはありません。瀬谷区、青葉区、泉区などの近隣であれば最短20分で到着できます。国道246号線から保土ヶ谷バイパスへの乗り入れも良くなり、今では最も遠方と思われる鶴見区でも60分以内に到着可能です。


東京都全域、そして静岡県と山梨県の一部までエリアにしている処分屋シンセイにとっては、遠方と思われる鶴見区や金沢区であろうが、横浜市内である以上、近距離の部類に入ります。つまり時間・燃料費等の諸経費がかからないエリアなのです。


処分屋シンセイは、よくご年配のお客さまに「遠くから悪いね」と優しい笑顔で声をかけて頂きますが、いえいえ、全然そんなことはありません。処分屋シンセイのリサイクル回収車は今日も横浜市内のどこかを走っていますし、横浜市内のどこかで作業しているのです。

厚木は地価が安い!

横浜市と比べて厚木市は地価が安いため、処分屋シンセイは横浜市内の同業者とは比べ物にならない広大な土地を使い、不用品回収やリサイクル事業を展開しています。土地代が安い分、お客様には確かなメリットが生まれています。
① 料金面のメリット(土地関連の経費が安く上がる分、料金に反映できる)
② サービスにフィードバック(スピーディな対応やていねいな作業が可能になる)


処分屋シンセイは広いストックヤードを持つことで、不用品やリサイクル品を、余裕を持って保管することができます。不用品回収業者にありがちな「あれはダメ」、「これはダメ」、実は会社の敷地が狭いから持ち帰りたくない、というような事態は起こりにくいのです。

安全な処分は横浜流!

神奈川県内における最重要都市である横浜市。行政の施策も他をリードするクオリティを持っています。ゴミについても同様です。分別が厳しい横浜市におけるゴミ処分のルールは、県内業者である私たち処分屋シンセイの基本となっています。不用品処分にあたっては分別のエキスパートに安心しておまかせ下さい。横浜市内在住のお客さまに的確なアドバイスを行います。

横浜市内での豊富な実績

神奈川県における処分屋シンセイのご利用実績は、半数以上が横浜市となっています。横浜市は市外からの転入者、市外への転出者も多く、住民が常に新陳代謝しているかのようです。こうした都会ならではの引越しに伴う不用品処分のご依頼は大変多く、県内でも群を抜いています。


ご依頼の具体的な内容では、比較的戸建て住宅における「売却がらみの不用品処分」や「店舗閉鎖に伴う片付け」、また最近は「年配の方における引越がらみ」の案件も多くなりました。高齢社会の到来により、家族同居開始、老人ホーム入所、逝去、孤独死など、いろいろな局面に出会います。処分屋シンセイでは、そうした実績と経験をもとにご相談を承ります。

横浜での不用品回収の評判

横浜市民は利便性の高い場所で暮らしているせいか、他の地域に比べると、モノを楽しむ傾向が強いようです。買い替えの頻度が高いのでリサイクル品も多く出て、あらゆる商品が活発に流通していることを実感します。そんななか、私たち処分屋シンセイは不用品回収やリサイクル事業でお客さまに高く評価されています。


注目すべきは、横浜市に限らず処分屋シンセイはリピーターさまのご利用が月間利用者数の4割を超えるという事実です。これは画期的なことだといえます。


アンケートでは多くのお客様から、「ていねいだった」、「料金の説明がわかりやすい」、「営業マンもサービスマンも人柄が良い」といった評価を頂いています。シンセイの特徴は何より「ていねいさ」「わかりやすさ」「人となり」です。


私たち処分屋シンセイはサービス業です。そんな私たちにとって一番うれしい感謝の言葉を日々お客さまから頂いております。お客さまの評価が、また明日への私たちのサービスに結び付く・・・これは素晴らしい連鎖だと思っています。 


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  • 横浜なら不用品回収の見積もりが即日可能!

    月に100件の現場があれば、その半数近くが横浜市の現場。当然、横浜市には最重要地域として常に担当者を配置しています。回収作業は「適した車両・道具・人材の準備」が必要なため、即日の回収作業ができない場合もありますが、出張見積は可能であれば、当日も含めてなるべく迅速に行うように社員教育を行っています。
    ※夜間出張見積もり(~24:00等)もお客さまのご希望であれば喜んでお伺いします。

    無料で回収するための販路や処分方法を熟知

    無料回収ができるということは、その物品にまだ価値があるということです。リサイクルするための販路を多彩に持ち、いろいろな処分方法を熟知していれば、その価値を最大に生かすことができます。


    処分屋シンセイでは、最終的にゴミとして処分する場合も、そのクオリティが確保されています。処分場は神奈川県内のほとんどの市にありますが、激戦区である横浜市内の処分場は、その処理能力およびコストにおいても他より優秀です。処分屋シンセイでは、再販や再資源化できなかった「繊維くず」「プラくず」「ガレキ&ガラス類」「木くず」を横浜市内の民間処分場にて最終処分を行っています。横浜市内で回収したゴミは、基本的に横浜市内の民間産廃処分場で処分を行います。処分屋シンセイが排出者となって民間処分場を使って不用品を処分すれば、大切な税金を使わずに処分ができ、理想的な処分となります。